座間市を訪問-意見交換
2026年1月に、FrontDeskはパートナーであるBiometric Solutions とともに日本を訪問しました。
中央省庁、パートナー企業、自治体の皆様にお話をお伺いし、日本の公共サービスにおけるデジタル改革の現状と課題を学ぶ貴重な機会となりました。
また、FrontDeskのPoCを行っている座間市を訪問し、佐藤市長とも意見交換を行いました。その時の様子について座間市のニュースで取り上げていただきました。
座間市とフロントデスク社が行政サービスのデジタル化について意見交換を実施
座間市も市民サービスの向上と職員の業務効率化を目的としたフロントヤード改革に取り組んでおり、デジタル改革が進んでいます。
行政は自治体ごとに特色があり、複雑な手続きがあります。
FrontDeskはお客様の声に耳を傾け、その期待に応える取り組みを重ねてきました。 これまでの知見を活かし、日本の行政のデジタル改革を支えていきたいと考えています。